2011年02月25日
銀樂パパのPLEIN SOLEIL探訪。
・・・・え~・・
ご無沙汰中のご無沙汰で御座います(笑)
銀樂パパで御座います。
久々のイベリポの投稿に多少の緊張しつつ・・・
しかも、1月に伺った「PLEIN SOLEIL」の投稿を今更とゆう(笑)
いや、しかしイベリポらせて下さい。
なぜか

それは・・・
お友達のお家だからっ

そーなんですよ

ここの施主さんは我が家のチビと同じ保育園のパパママ友さんなんです

Hさん・・・
さーせん・・イベリポが遅くなりました

会社のパソの規制が厳しく今に至りました

ではでは早速・・・
この「PLEIN SOLEIL」・・・
外見は我が家「玄箱」と打って変わってホワイティーな外観


ん~、清潔感が溢れとりますな

皆様ご存知かはわかりませんが、ここは以前あったお住まいを壊し、新たに建て直した物件になるんッスよ

っつー訳で・・・
ドン

そーなんです。
以前の家からの流用があるんですね~

背比べの傷が歴史を感じさせてくれる柱


可愛らしいヒヨコのタイルを埋め込んだりと・・・

昔の家を感じつつ生活できる空間があります

そして・・
ありましたよ大好きな畳スペース


ハイ。
見えませんね畳

でも、あるんです奥に

おそらくHさんパパがチョクチョク寝るスペースになるであろう畳スペースがっ

いいっすねぇ~畳のかほりは

んでもって畳のかほりを感じつつ2階へ。
噂に聞いてた子供部屋に行くと・・・

ロフトっ(のハシゴっ)

いいっすね~
マジいいっすロフト

ウチも作ってもらえば良かったと本っ当に思いますな。
しかも、この日は無かったんっすが天井の梁からロープを垂らして日々訓練みたいなプチアスレチックが計画されとるとの事で・・・
Hさん・・・私も登りたいのでチョイチョイ遊びきます(笑)
っつーか、招待を家族一同、心よりお待ちしてますよ

いや、しかしいいもんですね。
我らがクレディスの創る家は。。。
しかもお友達と共通の繋がりも出来て

これからも素敵な繋がりをたくさん広げていきたいです

H.N 銀樂パパ
2010年10月25日
地行の宿
行ってきました 「ASTERISM!」
第一印象はデカッ!結構なボリューム感のあるお家ですね。
クレディスの懐かしい面々と顔を合わし2階にあがると~

おぉ広い!2階リビングは明るくて良いですね。
和室では折り畳み式のテーブルが備え付けられてます。
こういう仕掛け大好きデス。
そして横の窓には1階から真っ直ぐに伸びた竹。
厠から風呂への通路は間接照明も手伝ってちょっと洒落た居酒屋のようでありんす。
さらに風呂場の脱衣所は畳敷きでのれんを掛ける予定だとか・・・
すんばらしい~
風呂でもお借りして横のデッキで一杯引っ掛けたくなっちゃいました。
最後にガレージ横の竹が植わってる所に行って見ると
手入れされた苔に石でできた立水栓などなど
失礼しました、こりゃぁ居酒屋なんぞではなく旅館でしたね・・・
ぐるん男。
第一印象はデカッ!結構なボリューム感のあるお家ですね。
クレディスの懐かしい面々と顔を合わし2階にあがると~
おぉ広い!2階リビングは明るくて良いですね。
和室では折り畳み式のテーブルが備え付けられてます。
こういう仕掛け大好きデス。
そして横の窓には1階から真っ直ぐに伸びた竹。
厠から風呂への通路は間接照明も手伝ってちょっと洒落た居酒屋のようでありんす。
さらに風呂場の脱衣所は畳敷きでのれんを掛ける予定だとか・・・
すんばらしい~
風呂でもお借りして横のデッキで一杯引っ掛けたくなっちゃいました。
最後にガレージ横の竹が植わってる所に行って見ると
手入れされた苔に石でできた立水栓などなど
失礼しました、こりゃぁ居酒屋なんぞではなく旅館でしたね・・・
ぐるん男。
2010年07月02日
見学会報告
☆「Da Caccia」
落ち着いた、利便性の良い素晴らしい場所に、とっても素敵なお宅。
一番驚いたのは「朝起きてすぐにシャワーを浴びれる様に」と、寝室に隣接されたシャワールーム!
クールで、すごく便利だと感じました。カッコ良かったです。
そして、リビングの大きな窓とテラスで心地よい解放感。
無垢ナラ材のフローリングは私も大好きです。
☆「ON&ON」
無垢のフローリングが温かみのある素敵なリビングでした。
2階からの眺めはとても贅沢で羨ましいかぎりです。
1階、2階とテラスを通して繋がりがあるので、程良い距離感があり、
家族が各々の生活を感じながら過ごせるような素敵なお家でした。
2軒どちらとも、優しくて居心地の良い空間でした。
今後の家造りにあたって大変参考になりました。ありがとうございました!
家に居るのが大好き、家へ帰るのが楽しみ、どちらもきっと、そんなお家になると思います。
私たちもそんなお家を目指していきたいです。
ロケット
2010年03月11日
『中学生日記 in 昭代2』
3月6日、「ころん」に行ってきました。
この辺りはすぐそばに大きな道路があるにもかかわらず、かなり静かです。
近くには西新商店街や僕のうちがあります
では、外観から。

茶色の玄関がお洒落ですね。木の扉は温かみがあります。
まずはリビング。

最初に目に留まったのが、これ。
一家団欒の中心となってくれそうです
床材はナラだそうです。母が「無垢材なのに床暖
」
と羨ましがっていました。
そして…

合理的な設計の机
コンセントも完備ということで、勉強からPCまで、何でも出来そうです
さらに、その後ろには

和室っ
これは銀樂パパさんでなくても、ごろんごろんしたくなりますね

廊下には、CreDesの体育会系ながら、繊細な西谷さんが作ったステンドグラスが
四つ葉のクローバーがモチーフの作品です
きれいですね
2階に上がってみると…

子供部屋発見
ロフトがありますね。ロフトは、楽しいですよ
寝室は…

広い
快眠確実ですね
そしてその奥には、クローゼット兼書庫がありました。

…って、激広っ
最近よく読書をするようになった僕からすれば、最高のスペースです
土地の形状を活かし、快適な空間づくりがなされていました。
ほとんどの壁が漆喰ということと無垢材が使用されていること、
アースカラーの色使い等、優しい雰囲気の漂うお家「ころん」でした。
From falcon
この辺りはすぐそばに大きな道路があるにもかかわらず、かなり静かです。
近くには西新商店街や僕のうちがあります

では、外観から。

茶色の玄関がお洒落ですね。木の扉は温かみがあります。
まずはリビング。

最初に目に留まったのが、これ。
一家団欒の中心となってくれそうです

床材はナラだそうです。母が「無垢材なのに床暖
」と羨ましがっていました。
そして…

合理的な設計の机
コンセントも完備ということで、勉強からPCまで、何でも出来そうです
さらに、その後ろには

和室っ

これは銀樂パパさんでなくても、ごろんごろんしたくなりますね


廊下には、CreDesの体育会系ながら、繊細な西谷さんが作ったステンドグラスが

四つ葉のクローバーがモチーフの作品です

きれいですね

2階に上がってみると…

子供部屋発見

ロフトがありますね。ロフトは、楽しいですよ

寝室は…

広い

快眠確実ですね

そしてその奥には、クローゼット兼書庫がありました。

…って、激広っ

最近よく読書をするようになった僕からすれば、最高のスペースです

土地の形状を活かし、快適な空間づくりがなされていました。
ほとんどの壁が漆喰ということと無垢材が使用されていること、
アースカラーの色使い等、優しい雰囲気の漂うお家「ころん」でした。
From falcon
2010年03月09日
ほんわか、じんわり、ぽっかぽか
【名は体を表す】と言いますが、
新たに昭代に仲間入りした『ころん』は、
その名のとおり、とっても暖かみのある家でした。
それは、塗り壁による表情豊かな外壁、
漆喰を用いた柔らかな雰囲気の内壁、
目に優しい木色を生かした造作家具、
無垢材特有の優しい肌触りのフローリング、
これら自然素材が持っている力もあるのでしょうが、
単にそれらを使っただけでは、
こうまでも暖かな気持ちにはならなかったでしょう。
では、なにが私の気持ちを動かしたのか?
それは空間における配置バランスの妙技でした。
リビング中央に掘りごたつ式のテーブルがあり、
その隣にはキッチンカウンターがありましたが、
ここまでは特に優れた配置というわけではありませんよね。
しかし、ここからが他には見られないところです。
リビングテーブルを挟んで、キッチンカウンターの逆側に、
なんと、もう1つカウンターがあったのです。
1つの家、それも同じ空間に、キッチンカウンターが2つ???
いえいえ、こちらのカウンターは、
お子様が中心に使うというスタディーコーナーだったのです。

家族が集うリビングを中心として、
キッチン、スタディーコーナー、和室、バルコニー、
これららをバランスよく配置することで、
家族一人ひとりが、それぞれに違うことをしていても、
自然と同じ空間を共有するように、
それぞれの配置が工夫されていたのです。
この空間に居ると、いつの間にか施主様家族が、
ここに集まっている姿を想像してしまい、
自然と暖かな気持ちになってたというわけです。
そして、見学会から帰る頃には、すこし肌寒い日でしたが、
なんだかぽっかぽかな心地になっていたのです。
そこでの暮らす施主様家族の、
生活・つながりを最優先に考えられた空間って、
本当にいいもんですね。
今回は幸せのお裾分けをいただいた気持ちでした。
TK
新たに昭代に仲間入りした『ころん』は、
その名のとおり、とっても暖かみのある家でした。
それは、塗り壁による表情豊かな外壁、
漆喰を用いた柔らかな雰囲気の内壁、
目に優しい木色を生かした造作家具、
無垢材特有の優しい肌触りのフローリング、
これら自然素材が持っている力もあるのでしょうが、
単にそれらを使っただけでは、
こうまでも暖かな気持ちにはならなかったでしょう。
では、なにが私の気持ちを動かしたのか?
それは空間における配置バランスの妙技でした。
リビング中央に掘りごたつ式のテーブルがあり、
その隣にはキッチンカウンターがありましたが、
ここまでは特に優れた配置というわけではありませんよね。
しかし、ここからが他には見られないところです。
リビングテーブルを挟んで、キッチンカウンターの逆側に、
なんと、もう1つカウンターがあったのです。
1つの家、それも同じ空間に、キッチンカウンターが2つ???
いえいえ、こちらのカウンターは、
お子様が中心に使うというスタディーコーナーだったのです。

家族が集うリビングを中心として、
キッチン、スタディーコーナー、和室、バルコニー、
これららをバランスよく配置することで、
家族一人ひとりが、それぞれに違うことをしていても、
自然と同じ空間を共有するように、
それぞれの配置が工夫されていたのです。
この空間に居ると、いつの間にか施主様家族が、
ここに集まっている姿を想像してしまい、
自然と暖かな気持ちになってたというわけです。
そして、見学会から帰る頃には、すこし肌寒い日でしたが、
なんだかぽっかぽかな心地になっていたのです。
そこでの暮らす施主様家族の、
生活・つながりを最優先に考えられた空間って、
本当にいいもんですね。
今回は幸せのお裾分けをいただいた気持ちでした。
TK
タグ :完成見学会


